これが当院が掲げる理念です。例えば、頭痛薬では、頭痛は治らない。
薬は症状を和らげるためにあるもので、つまり一時的な対処療法にしかすぎません。
生涯健康でい続ける為に、薬に頼らない(=病気にならない)ですむ
自分の体・自分の心を作ることが大切なんです。
“予防医療”が騒がれている昨今、医者・看護師に求められているのは、
症状を緩和することではなく、薬に頼らずに病気の大本を消すこと。
健康への最短距離を、ご提示する
頭痛薬は一時的な対処療法にしかすぎないから、
治すには毎日の生活習慣を改善する必要があります。
とは言え大きな変化は必要ない。
小さな小さな改善が「毎日」「毎月」「毎年」と積み重なって、
体を健康へと導く大きな影響力を持つようになる。
実はこれが当院の“治療”の仕方です。
もちろん、最初は症状を緩和するためには薬が必要かもしれません。
ですが最終的には、薬に頼らない生活へと変えることを目標にし、
あなたにはそのサポートやアドバイスをお任せします。
もしあなたが、私たちの理念に共感して頂けるのであれば
経験や能力は一切問いません。
院長経歴
| 2002年3月 | 広島大学医学部卒業 |
|---|---|
| 2002年4月 | 国立国際医療センター(ベトナムに派遣・3ヶ月間) |
| 2007年4月 | 宮城県立こども病院 |
| 2010年4月 | 横浜新都市脳神経外科 |
| 2011年7月 | 相武台脳神経外科へ着任 |



